nobby@tumblr
自分が研修していた病院では、「1 年生が使える薬」、「2 年生になったら使える薬」、
「部長を起こさないと使えない薬」というのが決まっていて、救急外来で当直するとき、
特定の薬が使いたかったら、夜中でも部長をたたき起こさないといけなかった。 恐らくは研修医だけで救急外来を回さざるを得なかった時代の名残なんだろうけれど、
たしかにミスは起きようがなかったし、「恐い」薬を使うときには、必然的に、
研修医には「その薬を使う理由」が説明できないといけなかったから、「人間モード」で
仕事せざるを得なかった。 こういう工夫は素朴すぎて、「IT 」みたいなハイカラなやりかたが好きな人は笑うんだけれど、
もう少し見直されてもいいと思う。
30半ばで「だが断る」を仕事場ほぼ初対面で使ってくる新人だ・・助けてくれ・・助けてくれ・・。
Twitter / ch1haya (via rpm99)

こんなことをされている松田氏は本当に気の毒だが、こうしてブログで書くことで、少しでもその実体が広まり、それがひどいマスコミに対する抑止力になればいいと思う。

昔はマスコミに悪く書かれてしまったら、ほとんど反論の方法がなく、泣き寝入りするしかなかった。しかしいまは、こうしてブログやツイッターなどで言い返すことができる。ひどいマスコミはいなくならないだろうが、誰でも反論することが容易になっただけでも、だいぶマシな世の中になった。

44: 名無しさん@おーぷん 2014/08/22(金)00:27:16 ID:Tc9Gt9QAG
勘と経験をたよりに交配する品種改良は安全で、科学的見地に基づく遺伝子改良は危険なんだろ。

よくわからん社会だな

このニュースを読んだ時に思い出したのは、東日本大震災の時に救助に来て、休憩中に食事をしていた自衛隊員に向かってのうのうと暖かい飯を食っていると非難したバカがいましたが、それと同じ精神構造だと思ったのは私だけでしょうか?

 あの時、自衛隊員が手に怪我をするのが多発しました。なぜなら彼らは素手でがれきを触っていたからです。

 何度も指揮官がゴム手袋を着用するようにと言っても、彼らは素手でがれきを処理していました。そのため、素手の手が傷つき、生傷が絶えませんでした。
 
 なぜ彼らは命令に反してまでも素手にこだわったかというと、ご遺体を触るかもしれないからだったそうです。

 ゴム手袋をしていてはすでに肉片と化していたご遺体を見分けることはできないと、素手で触って捜索していたからです。

 まだ寒風吹きすさぶ中、そうやって一日中せめてご遺体の一部でも見つけてご家族のもとに返してあげたいと気持ちからそうしていたのです。

 胸が締め付けられるような思いをして一日の捜索を終わり、やっとありついた食事の時に視察に来た国会議員が言った一言で彼らは温かい食事さえできなくなってしまいました。

 そして一般の人から見えないトラックの荷台で隠れるようにして冷たい缶詰の食事をしていたそうです。

 彼らだって人間です、冷たい作業から戻ってきたらせめて温かい食事をさせてあげればいいのに、そしてお風呂も被災者の方々を優先して汚れた体のまま眠ったそうです。

 それでも誰も文句も言わず、自分たちは訓練を受けていますから大丈夫ですと若い隊員が口々に言っていたと複数の自衛隊の幹部の方や記者の方から聞いたことがあります。

 私が一日中捜索活動した自衛隊員が温かい食事をしているのをみて、お疲れさまでしたと言葉はかけることがあっても非難することは絶対にありません。なぜなら、それ以上に過酷な救助作業をしていることがわかるからです。
デスマで人が育つなら、今頃日本はスーパーエンジニアだらけだぜ

https://twitter.com/sonson_twit/status/501929234613293056 (via bgnori)

旧日本軍の悪口はやめるんだ! ……あれ?

(via tamejirou)

池谷 だから、いまの世の中において、
「上手に説明できる人」≒「頭がいい人」
っていうことになってる。
だから、ロジックというのは
重要とされているんだけど、
でも、ほんとは、ロジックは表層的で
後づけ的な説明だと思っています。

糸井 うん。それについてはぼくもずっと考えてる。
けっきょく、説明できる人のことを
頭がいい人っていう時代って、
不幸だと思うんですよ。

池谷 はい。

糸井 つまり、説明できるってことは、
説明されるべき現象なり、
事実なりがあるっていうのが前提で、
ほんとうに大事なのはそれ自体のはずなのに、
それを説明できる人が拍手されるっていうのは、
それはなんか、順番が違うだろう。

池谷 そう思います。
サイエンスでも同じなんです。
自然現象を記述することならできますが、
その現象の意味を問うことはできないんです。
だから、後者の路線を推し進めれば
屁理屈が得意な人が増えていくだけなんです。

量で負けてる場合工業力の差で負けてるってことだから大抵質でも負けてる
もう意地になって何度でも言いますが,多くのセロトニンが腸管で作られていることなんてずっと昔から分かっていますし,腸管由来のセロトニンは血液脳関門を通過できないので,神経系には影響しません。脳の神経細胞は独自にセロトニンを合成してそれだけを使用します。

Aさんであれば、ラーメンの記事は週末に「気晴らし」の範囲と限定するか、平日の仕事中に使いこなしたいなら「担当雑誌の宣伝」「取材先の募集」など本業につなげる意図を明確にして使うべきです。そのためには、ビジネスツールを使う

①時間帯(仕事の時間か/プライベートか)
②テーマ(仕事について/趣味について)

を仕切ることが大切です。
   目新しいビジネスツールは、使い始めると夢中になる傾向があります。特に最近のツイッターやブログなどは、個人からの反響が直接あるので夢中になりやすいのです。勘違いして「読者が見ているから更新しないといけない」と、睡眠時間を削ったり、異常なほどに時間を費やす人もいます。
   ここではまり過ぎないように、リアルな仕事や趣味があくまでメインになるようにクールダウンしてください。ビジネスツールは便利で楽しいですが、はまりすぎて成功した人はいません。熱中しすぎたと感じたときには、
「ツイッターを使っている目的は何だったっけ?」
と問いただしてみてください。もちろん適度に使いこなせば、ビジネスツールは稼げる人になる効果的な武器になるのは間違いありません。