nobby@tumblr
coromegane:

2014/7/12
もう会期は終わってしまったのだが、三井記念美術館で開催されていた「超絶技巧!明治工芸の粋」(※リンク先はPDF)を見にいってきた。
展示もなかなかよかったのだけど、個人的にはコレが気になった。思わず五七五になるほどに。
物が物だけに、細工がとにかく細かいので、もっとよく見たいという人々の前のめりな気持ちが展示ケースに押し付けられた鼻のあぶらとして現れているのだ。
鼻のあぶらが多い作品ほど、たくさんの人が「おお」ってなったということで、いうなればリアル「いいね!ボタン」である。
ちなみに私も2回ほどガラスにぶつかったのはここだけの話だ。今度こういうの見に行くときはオペラグラス持って行こうっと。

coromegane:

2014/7/12

もう会期は終わってしまったのだが、三井記念美術館で開催されていた「超絶技巧!明治工芸の粋」(※リンク先はPDF)を見にいってきた。

展示もなかなかよかったのだけど、個人的にはコレが気になった。思わず五七五になるほどに。

物が物だけに、細工がとにかく細かいので、もっとよく見たいという人々の前のめりな気持ちが展示ケースに押し付けられた鼻のあぶらとして現れているのだ。

鼻のあぶらが多い作品ほど、たくさんの人が「おお」ってなったということで、いうなればリアル「いいね!ボタン」である。

ちなみに私も2回ほどガラスにぶつかったのはここだけの話だ。今度こういうの見に行くときはオペラグラス持って行こうっと。

初代プリクラと二代目はコンパネ、マザーボードの交換だったのだが、初代は「コイン飲まれ」がスッゲー多くて、でもメータ差は出てないし内部にこぼれてもいないので「フカシこいてんじゃね?」と女子高生達に疑いの目を向けていたのだが、コンパネ外したら隙間から大量の100円玉が出てきてな…
夜中Ingress徘徊して職務質問くらったら「攻撃通知が来て、自ポータルが敵勢力からアタックされてリンクが切れたのでレゾネータをデプロイしてリンクを張りなおしてコントロールフィールドを展開してこれからグリフハックしながら帰ろうと思っていたところです。あ、画面見ますか?」とか言う。
東浩紀という、以前多少知り合いだった、なんだかよく分からない有名人物(東工大の大学教授で新聞やテレビに時々出ています、一応哲学者を名乗っているらしいです)がいるのですが、この人物は、僕がうつ病で失業し、食費もなく困り果てて、頼れる人もおらずご相談をお願いできませんかというメールを数年前に出したら、急に縁を切られまして、それはそれでそういう人だったんだ、ということで良いんですが、その後もこの人は妙に偏執狂的で、弟子達を連れてメール内容や病気を笑いの種にして、弟子達がそれをツイッターで放言したりしていて凄く嫌な気持ちになりました。
……
この人は、タチの悪いお笑い芸人みたいな人で、人を傷つけるような放言をするのが大好きですから(もっと前にこの人物がこういう人間であることが分かっていたらメールを出したりはしなかったのですが…)、昨今はツイッターを使ってひたすら無責任な放言を毎日何時間も繰り広げているようですが(教え子が本当に気の毒です)
twitterでコンサルタント活動のアピールをしている人の凄いところは、今更twitterを始めてる自分のアンテナの弱さに全く気付いておらず、あろうことかフォロワー増やしだけに性を出してる人間としてのつまらなさだと思う。
Twitter / 夏のファッション童貞 (via uinyan) (via kazcorp) (via 51h) (via kazcorp) (via okadadada) (via redb) (via dj-satosato) (via pipco) (via nakano) (via shin3) (via yaruolikes) (via yaruo)
ネットウォッチのTipsとして「書いてることを仔細に検討する」という基本中の基本だけじゃなくて「周辺人物が書いたり撮ったりあげたりしてるのにあえてノーアクションのものがあればその意味を問うべし」を教えてもらった。見えないものを見る。かっこいい
mug-g:

Twitter / sinobu6542: オスプレイ反対派がこーんなにたくさん!って報道してるマスコミ …
ある日を境に克服した。普通に勃起してやれるようになったんだ。
彼女も驚いて、どうして急に復活したのかを聞いてくる。嬉しそうに。
そんなときはあなたが魅力的だからだよって感じでごまかしている。
本当のことなど言えない。
結婚相手と見なさなくなったら心が軽くなってヤれるようになったなんて。
最低だと思うんだけどこれが事実。

 Ingress。それは緑と青の勢力に別れて覇を競う陣取り電脳ゲームであるモバイルマップから人工物(ポータル)に勢力色でマーキングし、マークされた三点を結ぶことによって陣地(コントロールフィールド)を形成する。自由の青、共存の緑、果て無き争い。

 人々はIngress熱狂し、2014年にはモバイル圏外のポータル申請のために電波塔を設置する者が現れた。そしてその年の後半にはポータル維持のために土地を取得、購入する者まで出現した。

 すべての空きポータルが緑か青に染まり尽くす頃、人々はついにIngressポータルにするためだけに(芸術的な)モニュメント建築し始めた。新しいポータルはできるだけ他のポータルと離れていたほうがコントロールフィールドが大きくなるため、地球上のありとあらゆる白地図ターゲットになった。 ポータル建築は前述のように私有地化してから行うのがセオリーのため、なんでもない砂漠僻地の空き土地が高騰し、空前の土地バブルが訪れる。

 ポータルは一回マーキングしただけでは安心できない。常に敵勢力に塗り替えられるリスクを負っている。そのためポータルを維持するために所有した土地に住み、また管理するため子孫を残す一族が現れ始めた。

 これらの熱狂によって不況大都市の過密化と地方過疎化、そして少子化までもが一挙に発展的解決をみる。

 まだだ、まだ足りぬ。なぜあの土地人間Ingressをやらずに銃で射ち合っているのだ?啓蒙せねばならぬ。政情不安地域ではポータルは皆無、土地資源ばかりがある。啓蒙せねばならぬ。すべての国家人種民族宗教は青か緑に染まり、かの星はついに全地域が無血戦争状態へと突入する。

 この星はまだらの青と緑で染まった虎となった。もはやどこへも行けぬ。まだだ、そうして人々は天を仰いだ。月と太陽と星々が輝く天を。Ingress宇宙戦争元年である。その翌年には火星行きの民間ロケットが飛ぶように売れたという。

 そして年月は流れる。

 いつかの未来地球。毎年そうしているように、満天の星々の下、子供たちと一緒に空を見上げながら、優しい顔で語る一人の女性がいた。

「あれがベガ、Lv53万のポータル。そしてアルタイルデネブ

きらきらと光る星を指でなぞりながら、言う。

「これらを結んでいるあの三角形を、夏の大三角と呼ぶのよ」

Ingressの見た夢 (via htok)

勝てない国の発言
「必勝の信念」「最後の勝利を!」「敗北主義を蔓延させてはならない!」「奴らの方が先に音を上げる」

勝てる国の発言
「作り過ぎたわ」

Twitter / kerutya (via kuzira8)